東方野球合同誌第二段、例大祭にて発売予定です。
私も数枚カットを描かせていただいております(^_^;
詳しくはまとめ役、浅木原さんのRhythm Fiveに近々告知ページができるハズ…!
私は例大祭には参加できませんが、参加される方は是非手にとって頂けるとうれしいです(^o^)
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東方野球合同誌第二段、例大祭にて発売予定です。
私も数枚カットを描かせていただいております(^_^;
詳しくはまとめ役、浅木原さんのRhythm Fiveに近々告知ページができるハズ…!
私は例大祭には参加できませんが、参加される方は是非手にとって頂けるとうれしいです(^o^)
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10月11日の紅楼夢に参加される『Rhythm Five』の浅木原さんの新刊、
『東方野球異聞拾遺 肆』に1枚だけカットを描かせていただいております。
よろしければ手にとっていだだけると嬉しいです(^-^;
スペースはG-17b「Rhythm Five」ですよ~
…でも紹介してみようかと。
すごい初心者的なので笑えると思いますよw
まずコピー用紙などに下書きし、ケントにタチカワのGと製図インクでペン入れします。
ごりごりと。
スキャナーで取り込みフォトショップで修正、全選択→新規レイヤーで線画を分離し、さらにレイヤを複製、
で線画を2枚に。
その内の上にある方の線画レイヤーに「Eliminate White Filter」を適応します
Free Filters @edesign.com のココ で配布されています。
その後レイヤーの白マット削除をお忘れなく。
もう一枚の線画レイヤーを2階調化し同じく「Eliminate White Filter」を適応、塗り分けのベースにします。
上の線画レイヤーを非表示にして2階調化した線画レイヤーで空白部分を選択します。
この時、「アンチエイリアス」は外して置きます。
各色毎にレイヤーを用意し同じく「アンチエイリアス」を外した塗りつぶしツールで塗っていきます。
「すべてのレイヤ」にチェックしていないと全体に流れ出すので注意。
全体を塗り終わったら選択を解除し、各色毎にフィルターのぼかし→塗りつぶし、とやっていきます
これで上の線画との隙間が埋まります。
あとは塗り残しをちょいちょい修正。
2階調化した線画レイヤーは破棄してもOKです。
以上、慣れると結構手早く綺麗に下地が塗れる方法でしたw
我が家のアルトワークス、8番プラグでかぶり(くすぶり)もなく安定してきたので、同熱価のイリジウムプラグに換装してみました。
でもこれから寒くなるから7番でも良かった気が(汗)
今までも何回かデンソーのイリジウムを使いましたが今回はNGKです。安いしw
で、改めて熱価8番の全てのプラグを外して見比べてみると1
番がちょうど良い焼け色、2番3番はちょっと焼けが少なめな感じ。
夏場なら良いかな?
熱価7番はまっ茶色ですが…きつね色と言えなくもないかなあ(汗)
でも、寒くなると7番プラグの方がいいかも。
で、イリジウムに変えてインプレッション。
エンジンが冷えていたせいか初期アイドリングが2千くらいまで上がってちょっと焦るも、すぐ1千回転まで下がる。
トルクは心持ち太くなった感じ?加速は向上してるようです。
またしばらく様子を見ましょう(^-^;
おまけ。