電気系改なのです!
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うちのパソコンにはASIO準拠のサウンドカードが刺さってまして、ASIO対応のプレイヤーだとほんのちょっと音が良いよ!ってのが自慢だったのですが…
なんかここ数ヶ月は愛用して来た「lilith」の動作が不安定で再生速度がおかしかったり、「WinAmp」なんかは開発終了しちゃったり。
ASIOって衰退してきてるのかなあ、とか思ったり。
で、代用品を探していたところ良さ気なのを発見。
「XMPlay」ってヤツです。公式はこちら。
ASIOは外部プラグインで対応なんですが、それよりスキンの面白いことと言ったらw
某メーカーのオーディオコンポみたいなスキンが有ったり、某メーカーの携帯音楽プレイヤーみたいなスキンが有ったりやりたい放題で(^^;
で、本体の性能もなかなか良い上に動作が軽いのでノートPCでも軽く動いてくれたり。
久々にネットサーフィンをすると面白い物が色々見つかります。
“暑いけど熱くない”といったいいまわし、誰もが使ったことがあるはず。
白か黒かでなく、あいまいな諧調すら有機的に感じることができるのが、人間の感性の素晴らしいところです。
速さの追求も同様。ただ単にコンピュータシステムのメリットを謳うだけでは、ドライバーサポートマシンとしてのプロポの役割を果たすことは不可能。
様々な高機能とともにM-zechsが実現したのは、実にその点の具現化なのです。
デジタルの定量性、再現性にアナログでしかかなえられないニュアンスをハイブリッド。あらゆるレースシーンで、その優位性が”勝ち”の体験を連れてきます。
わかる人の選択、それはM-zechsに他なりません。
…と、これは1990年8月のラジコンマガジンに載っていたサンワの広告の文章です。
文章自体は時代を感じさせるモノですが、内容に関しては20年後の現在でも
十分通用するものなのが驚かされます。