配色的に…

アクビ風はやてさん

ラグナロクオンラインのアークビショップ風な魔法少女リリカルなのはA’sのはやてさん。
EX2カラーのドット絵だと本当にこんな感じですw
バルーンハット装備で完璧。

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FF03を買ったー!

今更ですが。

でーん、とw

FF03 PRO

しかしPROの方がまだ残ってるとは思わなかった!
流石「アリスなら」である。

FF03 PROとオプション

ついでにオプションも購入。
市販されている物全部ではないけど、後から組み込むのが面倒そうなものとか中心に。
アルミデフジョイント、ユニバーサルジョイント、スタビライザー、3/32インチセラミックデフボール(田宮ではない)

カーボン製パーツやチタンビスも欲しかったけれど、この時点でかなり予算オーバーだったので諦める。

しかし、スパーホルダー標準ではプラなのね…精度が必要な部分だけにせっかくPRO仕様なのだからアルミ製をセットに入れておいて欲しかった。
PROのノーマルからの上乗せ価格はTRFダンパーとアルミターンバックル代と見るべきかな?

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今年も残り少なく。

クリスマスがありーの、その直後には誕生日がありーのと。
そして年賀状準備とか。

ゲームの方では、昨日のパッチでラグナロクオンラインがクリスマス仕様に。
プロンテラ始め各都市にツリーが立って音楽もクリスマスに。
ちなみにこのBGM、ゲームのサウンドフォルダに入っているので聞くだけなら年中聞けます。
でも期間限定のタイトルBGMなんかは終わると通常の曲が上書きされてしまうので、どこかにコピーしておくのがオススメ。
先日までの期間限定イベントサークルK、サンクス出店の跡地には進入禁止セルが出来てる。
ま、よくあるバグやね~(^^;
アカデミー学園祭イベントは21日までだし、イベント日程が変則な上に過密だからしゃーないといえばしゃーない。

パンヤの方でも何かイベントをやっているみたいですね~
クリスマスイベントではないけどキャディのミンティが期間限定で買えるんだっけか、買っておこっと…

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アニメ塗り

そもそもアニメ塗りとはその名の通り、アニメ製作現場で長らくセル画に使用されてきた塗り方です。
今でこそCG彩色が一般的になったけれど、昔のセルにぺたぺた筆塗りしている時代にはぼかしやグラデーションが困難(不可能ではないが手間が掛かる)だったため、必然的に階調塗りになったわけデス。
あ、あくまでキャラのみデスヨ?背景は紙に描かれていたので昔から水彩や厚塗りが使われていましタ。

しかしアニメにするつもりでもなく1枚のCGのみで完結する作品の場合、無理にアニメ塗りに固執するコトはないと思うんでスよね。
もっとエアブラシツールや水彩ツールを多用して色々な塗りを試してみても良いと思うのでス。
グラデーションを使ってみるのもいいよネ。

なんてどうでも良いコトを考えながら描いていたらもへーっとした絵になってしまった(^^;

ドラコ・ケンタウロス

ぷよぷよ、魔導物語シリーズのドラケさん。

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幻の田宮FF02.5

田宮FFツーリングシャーシの系譜はFF01、FF02、FF03と続いているけれど、実は企画段階で発売されなかったモデルが存在する。

仮に名付けるとすればFF02.5となるだろうか。

4WD、TA01に近いユニット構成のFF01、M03ベースのFF02の後、TA03ベースのFF車が企画されていたのである。
TA03-F Proのバッテリーホルダーを見ていただければサーボマウント用の穴が開けられているのに気づくと思う。
この穴位置はTA03-R TRFの物とも位置が違い、仮にF Proのバッテリーホルダーにステアリングサーボを装着した場合、後輪を駆動するためのベルトが通る空間がなくなってしまう。
これはTA03ベースのFF車が企画されていたことを物語っており、実際にテスト走行も行われていたという。
発売が中止された理由は定かではないが、当時にしてはかなりハイレベルな走行性能を持っていたという。

剛性確保のためといわれたTA03のデルタボックスサスアームではあるが、駆動系を回避しつつダンパーを直立で取り付けても適切なレバー比が得られるというメリットも持っていた。
FF03の様にカンチレバーでインボード化しなくてもアウトボードで適正なスプリングレートで使用できたのだからなかなかに先進的だったといえるよね。
まぁ、セッティング幅は狭かったわけだけどw

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