ご無沙汰です、まだイラストを描いたりラジコンをやったり…までは回復していませんが、生存報告です(^^;
タミヤのFF03、いよいよ今月発売ですね!
同時に登場する発売記念再販ボディはアルファロメオ156、ボルボ850、プジョー406の3台。
ネタとしては古いですが406で映画『TAXI』を再現してみるのも面白そうですね~
ご無沙汰です、まだイラストを描いたりラジコンをやったり…までは回復していませんが、生存報告です(^^;
タミヤのFF03、いよいよ今月発売ですね!
同時に登場する発売記念再販ボディはアルファロメオ156、ボルボ850、プジョー406の3台。
ネタとしては古いですが406で映画『TAXI』を再現してみるのも面白そうですね~
気が付けばブログペット版のココロもサービス終了と。
ずいぶん間が開いたのでココロのコメントが3つも入ってしまいました(^^;
しかしまだ復帰~と言う訳にも行かず、もう暫くイラストもラジコンも休止します。
主に体調面とか~…色々とね、色々と…
FFのラジコン、と言うと結構歴史は長いのですが、ツーリングサイズに限定すると、市販されたのはヨコモYR-F、タミヤFF01、FF02の3台だけ。
その中でも私が最も力を入れていたのはFF02というモデル。
設計の基盤にはTL01のモナカシャーシ、その構造を受け継いだM03シャーシがあって、そこから派生したのがFF02シャーシです。
Mシャーシベース故の不満点は大量にありました、それを一つ一つ潰して、条件次第では4WDを食えるほどの戦闘力まで引き上げました。
でも、私は決してFF02を使いこなしているわけではなかった、同じFF02でレースでも上位に行く人は沢山居たし。
それでもFFマイスターと呼ばれたのは、FF02の利点欠点を知り尽くしていたからだと思う。
タミヤレギュレーション下では使えない改造も多かった。
トビーのスピードチューンギヤは当然として、エボ足やTA04アップライトの使用、フロントアッパーアームの位置変更など…。
でも、そういったチューニング法が少数派FF02ユーザーに広がっていったのはうれしい。
少しでも役に立ったならね。
そしてFF03の発表。異端のFFとはいえ楽しみで仕方がないけれど、自作や特殊なセッティングが入り込む余地が見当たらないんですよね。
誰でも手に入るパーツでいくらでもセッティングを変更できる、好みの味付けに出来る。
良いことなんだけど…
FF02を弄り倒した人間としては少し寂しさもあります(^^;
気が付けば一週間以上開いてしまいました(^^;
サボっていたわけではないんですけど、たまにはちゃんとした絵を上げたくて足掻いてました。
しかしいかんせん体が言うことを聞きません。
この絵は仕上げるつもりなんですが、今はペンが持てないのです。
小さい頃から急に手に力が入らなくなることがあって、酷い時はお箸すら持てない。
最近はずっと続いていまして、暫くすれば回復するとは思うのですが…
いつ頃描ける様になるかはわかりません。
私が絵でプロを目指すのを諦めた一因でもあるのですけどね(^^;