もう20歳近い老猫、名をタロウという。
若い頃は完全な野良で近所のボス猫を務めたコトもあるが、新しいボス、クロに負けて以来隠居生活である。
普段は通りの理髪店で餌を貰ったり寝たりしているけれど、夜は外に出されてしまうので(笑)
いつの間にか夜はウチで寝るようになったり(^-^;
トイレもちゃんと猫砂でやってくれるし、年寄りは労わらないと…
もう20歳近い老猫、名をタロウという。
若い頃は完全な野良で近所のボス猫を務めたコトもあるが、新しいボス、クロに負けて以来隠居生活である。
普段は通りの理髪店で餌を貰ったり寝たりしているけれど、夜は外に出されてしまうので(笑)
いつの間にか夜はウチで寝るようになったり(^-^;
トイレもちゃんと猫砂でやってくれるし、年寄りは労わらないと…
私も絵描きの端くれですから(プロではないけど)著作権というものは大事にしたいと思っています。
雑誌の切抜きやデスクトップのプリントスクリーンも場合によってはNGになるので、実のところ本ブログでも引っかかりそうな記事は少々あります(^-^;
ただどうしても参照用に使いたかったのですよー(>o<)
ご意見があればもちろん対処しますよ!
ところでデジタル分野での著作権は大変そうですね。
デジタルはアナログと違い寸分の劣化も無くレプリカが作れてしまう。
pixiv等でゲーム画面をドット打ちで再現してる人がいるけど、取り込み画像と疑われる危険もある。
RGBの数値と座標がぴったり合っていればドット打ちも取り込みも寸分変わらない絵が仕上がるのだから。
もちろんドット打ち職人さんはその辺を心得ていて、ネタを仕込んで来るわけなんですけどねw
インターネットの普及で誰でも簡単に作品が公開できるようになって忘れがちですが、二次創作にも著作権は絡んできます。
コミケとかワンフェスとかに昔から参加している方は良く承知でしょうけど、ちゃんとチェックが入ります。
今でこそ余程酷いコトをしない限りネットでの二次創作イラスト程度ではクレームは付きませんが(ネットの規模が大きくなりすぎて調べきれないだけかも知れないけれど)。
昔は結構厳しかったですよ。
音楽に関しては今でもうるさいですけどね(^-^;
10月11日の紅楼夢に参加される『Rhythm Five』の浅木原さんの新刊、
『東方野球異聞拾遺 肆』に1枚だけカットを描かせていただいております。
よろしければ手にとっていだだけると嬉しいです(^-^;
スペースはG-17b「Rhythm Five」ですよ~
今日はラジコン用LEDで本物っぽく見せる小技をご紹介。
LEDの先端を削ってLEDの光を拡散させる方法はラジコンマガジンでも紹介されていましたが、今回の方法はリフレクターの反射を生かそうと言うコンセプトです。
まず、LEDの発光部の根元をマスキング。
4ミリ程度の幅に切ったマスキングテープをくるっと巻きます。
そしたらプラ用のシルバーをスプレーします。
マスキングテープをはがすとLEDの先端のみシルバーで塗装された状態になります、実車用のライトバルブもこうなってますよねw
リフレクターに装着してちゃんと発光するか確認。塗装面積が大きすぎて光が出なかったら少し剥がしてやります(^-^;
上手くいけばリフレクターの反射を有効に使って光が拡散しているのが判ると思います。
削るより簡単でやり直しも楽なのでぜひお試し下さい(^-^)